沿 革

1988年06月 土木建築業従事後、開陽建設工業・起業。

       静岡県東部地域にて難土木建築工事請負施工完工。

1991年08月 ㈲セラミック技研設立 。資本金300万円。環境事業に進出。

1993年04月 東京電力様より新設・厚生施設(鹿島建設施工)の完工引渡の課題

        解決を特命工事として要請される。課題解決の為の独自の試験を実

        施。解決案提出。請負契約締結。装置開発製造施工。課題解決。

1993年07月 ㈲開陽機器設立。資本金300万円

1996年01月 廃棄物焼却炉処理能力:48t/日受注。イビデンエンジニアリン

       グ(株)元請として共同施工。

1997年06月 富士紡績(株)様とファイバーの共同開発

1998年04月 三井物産(株)様と環境分野でプロジェクト発足(発起人として)

1998年07月 廃棄物焼却炉処理能力 :48t/日納入。

1998年09月 農水省食品流通局食品表示対策室/担当官6名:提案書提出及び電話

        談判した。[要旨]農薬以上の危険性の有る遺伝子組み換え作物の輸

        入が不可避であるならば”組み換えで有るか無いか”消費者に選択肢

        を与えるべきでないかと進言。担当官の見解”不可能”に対し、電話

                   で長時間危険性を強く進言。結果・事例「大豆製品、豆腐・醤油等

       大豆(遺伝子組み換えでない)と表示される様になった。

1999年02月 熱海市役所&JR様より要請。熱海駅トイレ臭気改善工事受注施工。

1999年08月 東京都石原知事へ提案書提出。新聞報道28日公表「ディーゼル車

        NO作戦展開・ディーゼル車をガソリン車に変更」実施の公表に対

        し、改革私案書「ディーゼル車からガソリン車に変更する事無く、

       ディーゼル車の黒鉛を高効率に除去出来る・高性能な排ガス浄化装

       置を全車に装着する事・排ガス浄化装置の普及を都が支援する事、

       排ガス規制実施等」を要旨とした提案書とコアサンプルを提出。

       結果、年度末迄に、東京都のディーゼル車に、提案した黒鉛除去・

       排ガス浄化装置が標準装着され排ガス浄化装置の普及が促進した。

2003年06月 富士宮市役所様より”硫酸ピッチ入りドラム缶(約600本)不法投

       棄による高濃度有毒亜硫酸ガス漏洩事件の”処理要請”を受諾。

       有毒ガス除去装置を新規開発製造施工。超短期間に問題を解決。

2004年01月 マキナ工業(株)環境事業部責任者兼務。

2005年01月 建築廃材炭化炉開発納入・産廃処理業者(上場企業)様向け。

       処理能力:48t/日  3t/hボイラ併設

2005年11月 ㈲開陽機器の資本金1000万円に増資。

2007年02月 (株)マイクロエナジー/弊社・業務提携契約締結。

2007年03月 ㈲開陽機器を(株)開陽機器に商号変更。 

2008年02月 吸着技術工業(株)/弊社・開発生産機密保持契約締結。

2008年02月 BTL・Kaiyoシステム考案(混合ガス~H2・COガス分岐)。

2008年05月 同システム公表。

2008年09月 安曇野市バイオマス利活用応募・BTL共同提案。

2009年10月 北海道営業所開設(札幌市)

2010年09月 富士宮市役所様より要請:地元製造メーカー/高濃度メタクリ

       ル酸臭気除去装置開発製造施工。課題解決。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

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